基本情報

名称 ヨリドコロ横浜生麦
指定事業所番号 1450100290(平成31年4月1日指定)
住所 神奈川県横浜市鶴見区生麦3-8-11 1階
電話番号 045-710-0307
利用定員 1日10名
運営日 毎週月曜日〜金曜日 ※土日・祝祭日はお休みとなります
サービス提供時間 14:00-17:00 (お迎えは12:00-14:00、お送りは17:00-18:00頃となります。)
料金 ヨリドコロは児童福祉法に基づく児童発達支援事業として運営しているため、利用者さまにご負担いただく料金は、サービス利用料全額のわずか1割となります。
※2019年10月からの幼児教育・保育無償化に伴い、満3歳になった後最初の4月から就学までの3年間においては保護者さまの利用料ご負担はございません。
※上記年齢以外のお子さまにおける、保護者さまの月額上限負担額については、世帯所得が概ね890万円未満のご家庭の場合は月額上限4,600円、世帯所得が概ね890万円以上のご家庭の場合は月額37,200円と設定されています。ご利用回数が多い方でも、上記を超える利用者負担額をお支払いいただく必要はございません。
その他費用 ご利用日のおやつ代として、「¥100/回」を頂戴しております。

アクセス

職員紹介

小谷 北斗

代表取締役兼管理者

佐藤 真澄

児童発達支援管理責任者

松本 菜月

保育士

荒井 夕貴

児童指導員

近藤 真子

保育士

増子 拓海

児童指導員

太田 尚志

児童指導員

長島 徹

保護者さまの声

4歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

室内はとても整理されていて、子どもたちも過ごしやすいと思います。
また、室内の時計の数字の部分に動物のイラストが貼られているため、数字を読めない子どもでも興味を持って切り替えの練習をすることができそうです。
カリキュラムの内容も夏祭りやクリスマス等、シーズンによって変わったプログラムになっていて子どもも楽しく通っています。
送迎サービスでは、先生2名(運転手と添乗員)で来てくれるので、安心して預けることができます。 また送りの際には、子どもの様子を写真を見せながら詳しく説明していただいています。
月報アルバムやブログでも顔写真は載らないよう配慮されていて安心して通うことができています。

6歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

こちらの要望や目標を聞いて専門的見地から具体的に支援が行われていると感じます。
子どもの性格や性質に合わせ、興味を持って行動できるように工夫して誘導いただいています。
支援計画の作成時だけでなく、支援計画の見直しの際も十分な話し合いを設けていただきました。
日々のやりとりも、連絡帳や口頭、電話でもコミュニケーションを取れるよう配慮していただける上、職員間での情報共有もしていただいているように感じます。
カリキュラムも季節行事を取り入れ、子どもが喜ぶようなカリキュラムを毎回考えてくれています。
また送迎サービスでは、送迎場所や時間について柔軟に対応してくれているので、欠席せずに済んだり、親の負担が減り、助かっています。
ヨリドコロに通い始めたことで、幼稚園での問題行動が少なくなり、情緒も大分安定してきました。
満足以上の支援をしていただいています。

4歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

子ども自身がヨリドコロへ「毎日行きたい」と楽しみにしています。
また送迎サービスにより、保護者の気持ちにも余裕ができ、親子ともに”ヨリドコロ”となっています。
子どもの問題行動があった際は、当日中に報告があり、アドバイスをいただけるのでありがたいです。

4歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

様々なプログラムで子どもを楽しませる工夫をしてくださっています。
毎回写真やお話でその日に行ったことや子どもの様子を丁寧に伝えていただいています。
また連絡帳に記載した内容などの相談についても、いつも電話で丁寧に対応していただいています。

6歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

面談では、就学のための課題や本人の状況など、親では気付かないこともいろいろ教えていただきました。
カリキュラムでは、いつも違う作品を作っていて、作品を持ち帰ってくるのを楽しみにしています。
毎月いただく写真入りのレポートも、子どもとともに楽しみに拝見しています。

3歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

先生方の目がよく行き届いているようで、いつもよく面倒を見てくれています。
室内もいつも清潔で整っていて過ごしやすい空間になっています。
個別支援計画の作成では、細かくヒアリングしていただき、悩みを基に”現状”と”今後の課題”を明確にした上で”目標”を立てていただいています。
また、計画を立てるだけでなく、計画に沿った支援をしていただいています。
その他にも毎月の写真付きの活動報告やアートカリキュラムの作品を持って帰ってきてくれるので、子どももとても嬉しく思っています。

6歳 男の子の保護者さま

※画像はイメージです。

あまり好きではなかったアートや製作が好きになったり、遊びの幅が広がり、充実した午後の時間を過ごせていると思います。
     

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